提訴

2010年06月29日

韓国のグループ東方神起の3人が所属事務所を訴えました



 韓国の人気グループ東方神起の3人が所属事務所
 を訴えました。



     
                   



 (以下引用)

  日本でも人気の韓国の男性グループ「東方神起」
 (活動休止中)のメンバー5人のうち3人が29日までに、
 所属事務所を相手取り、専属契約の無効確認を
 求める訴えをソウル中央地裁に起こした。
 聯合ニュースが報じた。

 3人はデビューから13年という契約期間は長すぎ、
 事実上の終身契約と主張。契約を破棄した場合に
 発生する損害賠償金も高く、不当な契約だとしている。
 また、所属事務所がグループの活動で得た利益も不当な
 ものだとし、3人それぞれに最終的に100億ウォンずつ支払う
 よう求めている。

 3人は09年7月、所属事務所との専属契約無効を
 求めた仮処分を同地裁に申請。同地裁は10月に
 契約の効力を一部停止し、独自の芸能活動を認める
 決定を下していた。




                  







neta33 at 15:10|PermalinkTrackBack(0)