獄中手記

2010年08月06日

押尾学被告が獄中手記で揺れる心


元俳優・押尾学被告(32)の獄中ノートの内容が
 雑誌で公開される事が分かりました。



                          


 (以下引用)

 保護責任者遺棄致死罪などに問われ、東京・葛飾区の
 東京拘置所に拘置されている元俳優・押尾学被告(32)が
 現在の心境を綴った手記が、7日発売のファッション誌
 『エッジ・スタイル 9月号』(双葉社)で公開されることが5日、わかった。


 押尾被告は、9月3日に行われる裁判を前に、弁護人に託した
 “獄中ノート”で「もう生きていたくない」と弱音を吐く反面、
 「死に物狂いで無罪を取る」と息巻くなど、揺れる胸の内を
 さらけだした。


 今回の特集について同誌編集長は「日本初の芸能人裁判員
 裁判を前に、押尾学氏が今何を思い、拘置所でどういった
 生活を送っているのか、今まで一切報じられて来なかったことも
 あり、彼の心境を綴った50ページ近くに及ぶ直筆ノートを
 公開することは意義があると思い、掲載をさせて頂きました。


 さまざま報道がなされてきましたが、昨年8月に起こった
 押尾事件の本当の真相を知る意味での、一つの判断材料に
 して頂けたらと思っております」とコメントを寄せた。



 (引用オリコンより)


 もう少しで裁判が始まるわけですが押尾学被告は
 真実を話して欲しいです。

 人が1人亡くなっているんですから。



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neta33 at 15:00|PermalinkTrackBack(0)